2月2日(月)には進路指導部主催で合格体験講話がありました。大学合格・就職内定を勝ち取った3年生の先輩たちが1・2年生と体験談を共有する行事で、毎年恒例となっています。

どの先輩たちにも共通していたのは、毎日の積み重ねが3年時の進路決定に重要であるという話です。遅刻・欠席をせず、日々の授業を大切にして評定平均を上げる努力が最後に実を結びます。どの先輩も中学時代から大幅に成績を伸ばしており、3年間で大きく成長したことが分かりました。
中にはChatGPTを使って面接練習をしたという体験談を語ってくれた先輩もいました。もうそういう時代なのかと驚きました。
是非先輩たちのアドバイスを参考にして、進路実現に向けて進んでいってください!
