10月4日(日)付けの東日新聞「アオハル部活動」コーナーにて、本校柔道部が取り上げられました。

柔道部は、四半世紀前、男女共学化し校名が豊橋中央高等学校になってから新しく創部された部活動のひとつです。この間紆余曲折がありましたが、現在は部員数も30名を越え、本校でもっとも盛んな部活動のひとつに成長しています。今年度から準強化部活動に指定されました。
成果も出始めており、県大会で入賞する選手も出てきています。留学生からの人気も高く、今まで多くの留学生が日本ならではの体験として柔道で汗を流してきました。現在留学中のシドニーも柔道部に入っています。
